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[既存] 火傷のときはワセリン/2


■:主婦さん
[2010-02-07 22:07:55]
白色ワセリンって皮膚科にかかるともらうときがあると思います。
火傷したときに患部にワセリンを塗ると、
それ以上傷が深くなりません。
つまりやけどが皮膚の内部まで浸透しないということです。
病院で実際にしている方法です。


ジャンル:美容・健康・ダイエット
タグ:やけど ワセリン

コメント一覧
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1:名無しさん
[2010-02-08 01:36:44]
以前はワセリン派でしたが、最近はもっぱら、アメリカなどで日焼け対策品として簡単に手に入るアロエジェルを使ってます。
ワセリンは傷口の露出をカバーして乾燥を抑える働きがありますが、アロエジェルなら抗炎症作用もあり、なによりもつけたあとのひんやり感のおかげで、やけどしたあと特有のひりひり感がずいぶんと減ります。
ただワセリンとなると抗原性がないため、主に医療品として使われるんでしょうね。
日本でもアロエジェルって一般的なんでしょうか?

2:主婦さん
[2010-02-08 10:39:49]
確かにアロエも火傷に効果があると医療現場で認められています。
なので、何を使うかは病院によって違いがあるかと思います。
自宅でできる簡単な応急処置として、ワセリンがある、ということですね。

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